1.自分はたいしたことがない人間だなんて思ってはならない。それは、自分の行動や考え方をがんじがらめに縛ってしまうようなことだからだ。
2.誰だって、他人から自分がどう思われていたいか知りたいものだ。よく思われていたいし、少しは立派だと思われたいものだし、大切な人間の部類に入れてほしいものだ。だからといって、自分の評価を気にするばかりに、聞き耳を立てるのはよくない。
なぜなら、人間は間違った評価をされるのがふつうのことだからだ。自分が思うように、自分が望むように評価してくれることなんてほとんどない。

超訳 ニーチェの言葉 1.『力への意志』 2.『人間的な、あまりに人間的な』

自分にどうしても自信が持てなくて、答えをさがそうと「己について」の項目を開いた一番最初のページに書いてあって少し悔しくなった。笑

やりたいことや面白そうなイベントを沢山見つけて、でも遠いから行けないなとか こんなことやってみたいけど今の環境じゃできないなとか 自分もそういうことができる仕事につきたいけど自分には専門のスキルもないしな とか。 いままでは、将来こんな仕事したい!しよう!に帰結させてたけどとくに大学3年になってから、もう遅いな的な考えに相変わらず苛まれる。
 冒険する思考と、ネガティブな思考と、そんな自分をそんなことないよって励ます自分と、現状から現実的に考えて確実そうな道を探す自分がいる。
 しかし。ぶっちゃけ、それって、色んなことに興味ありすぎるのが問題なんじゃないか?
何かイベント立ち上げたりとか、私にもできるんじゃないか!したい!とかって思っても、「オケあるし…」ってなるやん。で、オケの練習実際めっちゃ楽しいやん。やめられへんやん。おばあちゃんになっても何かの形で続けるって、それはもう断言できるレベルになってるってわかってるやん。
 じゃあ何で、オケやバイオリンは趣味で続けながら、その時間やお金を作るためにそれなりに仕事しよう、で満足できないのか? ていうか、今まではそれで満足しようとしてなかった??
 で、色々なことに興味が出てきて。色んなことを知っている人に惹かれて、その人の知識のこぼれを貰いながら、自分で増やそうとする知識は雑誌やインターネットを流し読みする程度のもん。(授業のものではしっかり読むから、結構頭に入るけど、受動的ではある)
名作映画や気になる作品見ようとか(実際にアートフェスティバルに足を運ばなくたって)、映像編集だってやってみようと思えばできただろうし、写真勉強も今からでもできる。思ったこと実行できてないことたくさんあるし。
あと、新しいカテゴリを自分のなかに増やすにしても、今興味のあることが漠然としてるなら、 どういうテーマに一番興味ある?って、 もっと突き詰めれば、それを深く掘り下げられるし、そうすれば自信持って話せるものになる。
そうさっきも書いたけど、結局興味のはんいが広すぎて、浅くなりすぎてる。
人間関係整理したいなんて思うのと一緒や。 部屋の片付けも結局一緒。
ある程度捨てて、キャパ作って、新しいものを取り込んでいかないと、自分の興味いや趣味のスペースだってオーバーしてしまうんだと。
いうことですね。
チャイ5頭から離れん。ほんまに弾くの楽しいなあ。バイオリンやってて、オケやっててよかった。

やりたいことや面白そうなイベントを沢山見つけて、でも遠いから行けないなとか こんなことやってみたいけど今の環境じゃできないなとか 自分もそういうことができる仕事につきたいけど自分には専門のスキルもないしな とか。
いままでは、将来こんな仕事したい!しよう!に帰結させてたけどとくに大学3年になってから、もう遅いな的な考えに相変わらず苛まれる。


冒険する思考と、ネガティブな思考と、そんな自分をそんなことないよって励ます自分と、現状から現実的に考えて確実そうな道を探す自分がいる。


しかし。ぶっちゃけ、それって、色んなことに興味ありすぎるのが問題なんじゃないか?

何かイベント立ち上げたりとか、私にもできるんじゃないか!したい!とかって思っても、「オケあるし…」ってなるやん。で、オケの練習実際めっちゃ楽しいやん。やめられへんやん。おばあちゃんになっても何かの形で続けるって、それはもう断言できるレベルになってるってわかってるやん。


じゃあ何で、オケやバイオリンは趣味で続けながら、その時間やお金を作るためにそれなりに仕事しよう、で満足できないのか?
ていうか、今まではそれで満足しようとしてなかった??


で、色々なことに興味が出てきて。色んなことを知っている人に惹かれて、その人の知識のこぼれを貰いながら、自分で増やそうとする知識は雑誌やインターネットを流し読みする程度のもん。(授業のものではしっかり読むから、結構頭に入るけど、受動的ではある)

名作映画や気になる作品見ようとか(実際にアートフェスティバルに足を運ばなくたって)、映像編集だってやってみようと思えばできただろうし、写真勉強も今からでもできる。思ったこと実行できてないことたくさんあるし。

あと、新しいカテゴリを自分のなかに増やすにしても、今興味のあることが漠然としてるなら、
どういうテーマに一番興味ある?って、
もっと突き詰めれば、それを深く掘り下げられるし、そうすれば自信持って話せるものになる。

そうさっきも書いたけど、結局興味のはんいが広すぎて、浅くなりすぎてる。

人間関係整理したいなんて思うのと一緒や。
部屋の片付けも結局一緒。

ある程度捨てて、キャパ作って、新しいものを取り込んでいかないと、自分の興味いや趣味のスペースだってオーバーしてしまうんだと。

いうことですね。

チャイ5頭から離れん。ほんまに弾くの楽しいなあ。バイオリンやってて、オケやっててよかった。

蓮沼執太 Shuta Hasunuma / Hello Everything(2012)

旅する本屋

Gustav Klimt - Farm Garden with Sunflowers

なにかに近づくためには、なにかそれなりの技量、経歴とかを持っていなければいけないような気がする。

新しいものをひとつ買ったときは、いらないものをひとつ捨てる、これを実行しなければ、部屋も頭の中も飽和して良質なものを大切にできない。

ただ本なんかは簡単に捨てられないし、雑誌も好きで溜まっていく。ポストカードやフライヤー、イラスト類にいたっては収集癖があるからほんとにどうしようもない。

あの子の好きな画家。どこかで対話できるような気がして見てしまう。

いつだって、遅すぎることはない

一体なにがこんなに心をワクワクさせるって、それが何ってはっきりいうことはできないけど、面白かった話は沢山できるし、今日は一日ずーーっと楽しかった。夢中になるって、きっとこういうことだ。広報っていうすごくやりがいある仕事させてもらえて本当に良かったなと思うし、その仕事は割とデスクワーク(基本現場<宿題型)だから今日なんかは特にただのボランティアでお手伝いでしかないんだけれどこのイベントそのもの、それに関わる人達や知らない沢山のこととの出会いに関われることが本当に楽しいんだろうなと思う。

tact/fest 2014 大阪国際児童青少年アートフェスティバル http://www.tact-japan.net/

at Kintetsu Art Museum
toeのジャケ写みたいな写真撮れた(ボキャ貧)

at Kintetsu Art Museum

toeのジャケ写みたいな写真撮れた(ボキャ貧)

京都芸術センターへ行きました。

旧明倫小学校校舎をリノベーションして作られたらしく、レトロな雰囲気の暖かみとアートスペースのシンプルな無機質さが見事にマッチしていて。今まで行ったいろんな建築物の中でもかなり好きな場所になると思われました。それも、

20時まで開いてる図書館(図書室)があったり、色んな美術展、演劇、アートイベント等のチラシが大量に(でも整然と)陳列されてる部屋があったり、奥で個展もやっていたし素敵な喫茶もあったし、芝生のグラウンドにあるベンチにはゆっくりしてる人もいたりと
とにかくゆっくり過ごせそうな雰囲気。

ただ訪れた日は時間がなかったので、また改めて、校内の写真も沢山撮ったりしたいなー。

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その元音楽室で、コンテンポラリーダンスで活躍されている方のの稽古を見学してお話も色々聞いたんですがいろいろ考えさせられました。

ダンスを型枠どおり習うんじゃなくて、即興で踊って身体の素直な動きを追求して芸術性を高めるということ。
また、ダンスとノンバーバルな演劇の境界もあいまい。絶対的なヒエラルキーが嫌になった、っておっしゃっておられたけれど、さすがコンテンポラリー、ってな感じで。

ただ「難解な芸術」がコンテンポラリーアートじゃ意味ないんだよなあ。メッセージを分かり易く明示するのでは感性が育たない、自分で感じ取って自由に解釈して欲しいからその余地を残す、というのがあくまで本質というのにはすごく納得しました。イコールわかりにくい、じゃだめです。


ただ、音楽におけるコンテンポラリーについてはほんとにただ実験的な場合もあるかもしれんですね…。(あまり詳しくないけど)

2 birds, 1 stone and an empty stomach - TTNG
.

とにかくサイコー過ぎるcd
.

夏の思い出とか、色々記すのに紙媒体がひつようだと思ったのでノートを色々買いました。満足。
.

インターンシップに参加して、心を動かされたのは、「何かを享受してきた自分から、何かを人々に与えられる人間になる、その大きな変化のきっかけが就職」という話でした。いつも周りから刺激を受けたり何かもらってばかりで、自分が周りにいい影響を与えたりできるようになりたいと中学くらいからずっと思って来ましたが、難しいもので、それは大人になったら必然になるんだと。そう考えると初めて大人が楽しみになりました。

2 birds, 1 stone and an empty stomach - TTNG
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とにかくサイコー過ぎるcd
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夏の思い出とか、色々記すのに紙媒体がひつようだと思ったのでノートを色々買いました。満足。
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インターンシップに参加して、心を動かされたのは、「何かを享受してきた自分から、何かを人々に与えられる人間になる、その大きな変化のきっかけが就職」という話でした。いつも周りから刺激を受けたり何かもらってばかりで、自分が周りにいい影響を与えたりできるようになりたいと中学くらいからずっと思って来ましたが、難しいもので、それは大人になったら必然になるんだと。そう考えると初めて大人が楽しみになりました。

「ぼくの大きな過ちは愛というものだった。きょうこの日からぼくは愛に近づかないことを誓うーー異性愛、同性愛、両性愛、愛犬、愛猫、愛車、あらゆる種類の愛に近づかない。孤立する者の協会を設立してこの目的に奉仕する。そしてこの印、ぼくの命を奪うところだったガソリンの力で示現したこの印を協会の記章としよう」。

競売ナンバー49の叫び/トマス・ピンチョン p.161

(*面白いなと思ったけど共感したというわけではない。)

cycle

綴のresolution良過ぎ
残響shop大阪であったliner notes、ラス1だったけど買って本当に良かった

たぶん山口さん、ダイゴマンと告知まわってはる人が店長やってはって、綴買った時「もう見れなくなると思うと寂しいですね」って言ってはった

縁あってか無くてか解散したバンドのCDばっか買っている…ムジコムジカも入手できたしキャシーも持ってるし

解散してないにしても、廃盤とかになってるのは(そのCDと)もう会えないっていう悲しさがある

って考えてるとGIZMOのCD手にできたのはほんとうにほんとうに死ぬほど嬉しいことだったのでした